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第一種電気工事士 ​筆記試験対策(2日間)
『合格ポイント集中講習会』

こちらのプランはこんな方にオススメ!!

​・一種の追加要素(高圧部分等)が理解できない

・効率よく35問以上とるためのポイントが知りたい​

​・合格する自信がない…

こちらのプランは、効率よく試験合格ラインの30問以上をとるための試験突破に特化した講習会です!

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第一種電気工事士 筆記試験は、広い出題範囲の中から50問が出題されます。

参考書等を見て1人で全ての範囲を勉強することは、とても大変で時間もかかります。​

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当協会の講習会では、第一種電気工事士試験に精通している講師が

出題傾向の高い問題をピックアップし、合格ライン30問をクリアするための講習会を行っています!​

講習で「どこを中心に勉強すればいいのか」「ここは確実に覚えるポイント!」がわかります!​​

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「第一種電気工事士の筆記試験」ではかなり広い分野の勉強が必要となるため

【十分な自習期間】を予定するために、当協会では《早めの時期》に開催をしております!

確実に合格したい方はお早目のご決断を!!

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※こちらの講習では第二種電気工事士(低圧受電設備)への知識が必要となります。

​(まずは二種を優先して取得することを推奨します)

筆記試験 講習案内

当協会の【二種 試験対策 講習】受講済みの方は

【一種 筆記】2日間講習を2,000円引きで受講できます!

※お申し込みの際に『当協会で開催した【二種 筆記】もしくは【二種 技能】講習 受講者』で予約してください!

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《一種筆記受講者は一種技能講習が割引価格で受講可能!!》

​※金額の詳細は一種技能講習のページをご覧ください

​《令和9年度上期》予定している日程↓↓

2027年3月25日~26日(仮)​

※2027年1月中旬頃に試験日程発表後に予約開始!

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【講習日程】

2日間(連日)各日 9:00~18:00(昼休み1時間を含む)
※講習中に適宜小休憩(15分程)を挟みます。​
(上記記載の時間には、終了後に「自習時間」として質問などにお答えする時間を30分~60分程度含んでおります)

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【講習内容】

※講習はオーム社市販テキストを中心に進めていきます。
●高圧受電設備と制御(例年約15問出題)
●機器・器具・材料・工具(例年約5問出題)

●検査と法令(例年6~8問出題)
●発電・送電・変電(例年3~5問出題)
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◇自習する際の効率的な勉強方法について

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​​【講習料金】(テキスト代込み)​​​

通常申し込み:35,000円(税込み価格38,500円)

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当協会の【二種 筆記】もしくは【二種技能】講習参加者の申し込み:33,000円​(税込36,300円)​​​​​

・会場がJR東神奈川駅(横浜線、京浜東北線)、京急東神奈川駅 直結なので来場しやすい!

・効率よく点数を取るためのポイントを教えてもらえる!

・小規模開催なので、個別塾のように細かくフォロー致します!
・試験までの効率的な自習方法もお伝えします!

当協会の勉強会はここが売り!!

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★定期開催で希望の日程が無くても【出張講習】ならお客様の希望日程で実施する事が可能です!

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