【第一種電気工事士】技能試験を一発合格!プロ直伝の徹底対策講習
- さくら・みらい

- 5月21日
- 読了時間: 4分

【第一種電気工事士】技能試験を一発合格!プロ直伝の徹底対策講習
第一種電気工事士の筆記試験を突破された皆様、本当におめでとうございます!
しかし、息をつく暇もなく立ちはだかるのが「技能試験」の壁です。
「第二種と比べて配線や器具が複雑で不安…」 「KIP線などの太い電線の処理に時間がかかってしまう…」 「絶対に一発で合格して、資格を仕事に活かしたい!」
そんな受験者の方に向けて、一般社団法人日本プロ電気工事士協会では、確実に合格を掴み取るための「第一種電気工事士試験対策技能講習」を開催しています。
本講習が多くの受験生から選ばれ、高い合格率を誇る「3つの理由」をご紹介します。
① 1開催10名の「超・少人数制」!講師の徹底フォローで挫折させません
技能試験の対策において最も避けたいのは、大人数の教室で「自分の作業が合っているのか分からないまま時間が過ぎてしまう」ことです。
当協会の技能講習は、1開催につき限定10名までの完全少人数制を採用しています。
講師の目が行き届く環境だからこそ、受講生一人ひとりの作業スピードや手の動かし方のクセを瞬時に把握。ケーブルの剥ぎ取りや結線でつまずいている方がいれば、すぐにその場で個別指導に入ります。
「質問したくても声がかけられない…」という心配は一切不要です。全員が時間内に完璧な作品を完成させられるまで、徹底的にフォローいたします。
② 「日本一わかりやすい」と評判!複線図の根本理解からスタート
技能試験の最大の関門とも言えるのが、単線図から「複線図」への書き換えです。
ここを丸暗記で乗り切ろうとすると、本番で少し条件が変わっただけでパニックに陥り、重大な欠陥(不合格)に直結してしまいます。
当講習では、日本一複線図の解説が上手いと評判の講師が登壇します。 ただ線を結ぶ手順を教えるのではなく、「なぜここが繋がるのか」「電気がどう流れるのか」という原理原則から、驚くほどスッキリと理解できる独自の解説メソッドをご用意しています。
複線図への苦手意識を完全に払拭し、試験本番でも迷わず正確に図面を描き上げる「本物の応用力」を身につけましょう。
③ 現場の職人直伝!「早く・正確に」仕上げるプロの時短テクニック
試験に合格するための施工と、実際の現場での施工。これらは似て非なるものですが、「早く、そして美しく安全に仕上げる」という本質は同じです。
指導にあたるのは、現役バリバリの現場の職人としても活躍するプロフェッショナル。
テキスト通りに作業するだけでは時間が足りなくなりがちな第一種試験において、
太いケーブル(KIP線等)を素早く、芯線を傷つけずに剥くコツ
リングスリーブの圧着や、端子台への結線をスムーズに行う手順
「欠陥判定」を確実に回避するための、最終確認の極意
など、現場の最前線で培われた「活きたテクニック」と「時短の裏技」を惜しみなく伝授します。
プロの無駄のない動きを間近で見て真似ることで、あなたの施工スピードは劇的に向上します。
充実の教材セット込み!万全の状態で本番へ
当講習では、手ぶらでご参加いただけるよう、本番を想定した実践的な環境をご用意しております。

講習の概要・参加方法
▶ 対象:第一種電気工事士 技能試験 受験予定者
▶ 定員:各回 10名(少人数制・先着順)
▶ 内容:複線図の基礎から施工完成まで、講師が一人ひとりに対応
▶ 主催:一般社団法人 日本プロ電気工事士協会
技能試験は「正しい練習」が合格への最短ルートです
第一種電気工事士の技能試験は、決して独学で受からない試験ではありません。
しかし、「自分の悪いクセ」に気づけないまま練習を続けると、本番での思わぬミス(重大欠陥)に繋がりやすくなります。
プロの目線で基礎からしっかりと矯正し、確固たる自信を持って試験当日に臨みませんか?
1開催10名限定のため、試験日が近づくにつれてお申し込みが殺到いたします。
確実な合格を目指す方は、ぜひお早めに下記のボタンよりスケジュールをご確認の上、お申し込みください!





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