【最短即日発行】テールゲートリフター特別教育は日本プロ電気工事士協会へ!実技講習も現場目線で徹底指導
- さくら・みらい

- 12 分前
- 読了時間: 3分

2024年(令和6年)2月より、テールゲートリフター(昇降板)を使用した荷役作業を行う際、「テールゲートリフターの操作の業務に係る特別教育」の受講が義務化されました。
「法改正に対応しなければいけないけれど、どこで受講すればいいかわからない」
「実技講習の場所を別に手配するのは面倒…」
「受講後、すぐに現場で証明書を使いたい」
そんなお悩みを抱える企業様・職人の皆様に強くおすすめしたいのが、一般社団法人日本プロ電気工事士協会が開催するテールゲートリフター特別教育です。
当協会の講習は、他の講習機関とは一味違う「現場に直結したメリット」が満載!
今回は、当協会ならではの3つの魅力をご紹介します。
当協会のテールゲートリフター特別教育が選ばれる3つの理由
1. 現役の職人が「現場目線」で実践的な指導!
一般的な講習では、教科書通りの座学で終わってしまうことも少なくありません。しかし、現場で本当に必要なのは「実際の作業環境でどう安全を守るか」という生きた知識です。
当協会の特別教育では、日々現場に立っている現役の職人が直接レクチャーを行います。 「この荷物の積み方だとバランスが崩れやすい」「この立ち位置は死角になって危ない」など、現場を熟知しているからこそ伝えられる、明日からすぐに役立つ実践的な安全確認や操作のコツを丁寧にお教えします。
2. 「実技講習」まで当協会でしっかり完結!
講習機関によっては「学科のみ」を実施し、実技教育は各事業所(自社)で行わなければならないケースがあります。しかし、自社で実技用のトラックや指導要件を満たす人材を用意するのは大変な手間です。
日本プロ電気工事士協会では、学科だけでなく「実技講習」まで当協会でしっかりと指導いたします。
実際にテールゲートリフター搭載のトラックを使用し、ヘルメット着用のもと、本番さながらの環境で操作を体験できます。機材の準備や自社での教育カリキュラム作成といったご負担を一切かけることなく、法令を満たした教育をワンストップで完了させることが可能です。
3. 携帯に便利な「カード型修了証」を受講当日にお渡し!
現場に出る際、資格の証明書は常に携帯しておく必要があります。紙の大きな修了証や、後日郵送されるシステムだと「明日からすぐに作業に入りたいのに間に合わない」「現場への持ち歩きに不便」といった問題が発生しがちです。
当協会では、すべてのカリキュラム(学科・実技)を受講し終えたその日のうちに「カード型の修了証」を即日発行いたします。
財布やパスケースにすっきり収まる丈夫なカードサイズなので、現場での提示もスムーズ。受講した翌日から、胸を張って安全・適法にテールゲートリフター作業に従事していただけます。

カード型の修了証は持ち運びやすく、現場での提示に便利です!
【追加日程】2026年 開催スケジュール
大変ご好評につき、以下の追加日程をご用意いたしました!
6月開催: 6月3日(水)
8月開催: 8月19日(水)
10月開催: 10月22日(木)
テールゲートリフターは大変便利な設備ですが、一歩間違えれば重大な労災事故につながる危険性も秘めています。安全な現場づくりは「プロから学ぶ」のが一番の近道です。
【受講のお申し込みについて】
各回とも少人数での実践的な指導を行うため、定員に達し次第すぐにお申し込みを締め切らせていただきます。
詳しい開催場所や料金、ご予約につきましては、当協会の公式ホームページより今すぐご確認ください!
現場の安全とスムーズな業務進行のために、皆様のご参加を心よりお待ちしております✨







コメント